青い空への軌道

大分で出会えた『宮沢正史選手』との縁を大切にしています。

■僕は自分が見たことしか信じない■ 16 

 

僕は見た事

■僕は自分が見たことしか信じない■

■著:内田篤人

名門・鹿島アントラーズでJリーグ3連覇、19歳から日本代表に定着。移籍したドイツのシャルケ04でも屈強な男たちを相手に自らのポジションを築きあげ、欧州の大舞台で躍動し続けている。どうして、この男は結果を出せるのか。ポーカーフェイスに隠された、情熱と苦悩が今ここで明かされる。


この本、去年から持っていて、合間合間に読んでいました。

この本を読むまでは、

内田選手の印象は「イケメンで若くてチャラチャラした今どきの男の子」という勝手なイメージしか持っていませんでした。


しかし、

この本を読んで、どれだけ真摯にサッカーに取り組んでいるかよくわかりました。


思った以上に繊細で、それでいて古風な男の人なんだなと思いました。


この本を読みかけていたので、ワールドカップもすごく応援することが出来ました。

これからも注目していきたいです。

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category: 読書

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