青い空への軌道

大分で出会えた『宮沢正史選手』との縁を大切にしています。

■鉄の骨■ 37 

 

鉄の骨

■鉄の骨■
■著;池井戸 潤



中堅ゼネコン・一松組の若手、富島平太が異動した先は“談合課”と揶揄される、大口公共事業の受注部署だった。今度の地下鉄工事を取らないと、ウチが傾く―技術力を武器に真正面から入札に挑もうとする平太らの前に「談合」の壁が。組織に殉じるか、正義を信じるか。吉川英治文学新人賞に輝いた白熱の人間ドラマ。

500ページ以上あるのですが、面白くて2日で読みました。
談合とか難しい話の中にも恋愛の話もあったり、
最後ほっとしました。
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category: 読書

thread: 読んだ本。 - janre: 本・雑誌

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