青い空への軌道

大分で出会えた『宮沢正史選手』との縁を大切にしています。

元気でしたとさ。 

 


おはようございます。

昨日の水戸戦は引き分けでストレスのたまる試合でしたが、

まずは負けないことが大事なので。(-_-;)



先週、

讃岐と愛媛に行った友達からお土産頂きました。

西君も深谷君も元気そうでした。(*^^*)


笑顔をいっぱいの写真をたくさん見せて貰いました。


宮沢さんの話題もでたとか…。(^_-)


みんな元気に活躍していて嬉しかったです。






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ヴェルスパファン投票。 

 


今日はトリニータの試合の前に今年初ヴェルスパのイベント&試合観戦です。



ファン投票は、

今のところ木島君が一位です!!


で、私達はうちの若い子に投票。


試合半分見て移動します。

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蝉の声。 

 


毎日暑い日が続いています。


先日、

今年初めての蝉を見つけました。



少しの間、蝉の鳴き声が賑やかな季節になりますね。



私は、蝉に負けないくらい元気でありたいと願う今日この頃です。

早くも夏バテ気味…。



宮沢さんの元気な姿を見かける度に、

ホッと安心しています。


熱中症に気をつけて頑張って下さい!!



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■ギフテッド■ 9 

 

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■ギフテッド■

■著:山田宗樹

25年前、アメリカ合衆国のミネアポリスに住む13歳の少年の体内に〈未知の臓器〉が見つかった。以後、同様の臓器をもつ子供たちの存在が、世界各地で確認される。

いつしか彼らは、羨望と畏れを込めて「ギフテッド」と呼ばれるようになった。
それから時が経ち、ギフテッドは新たな局面を迎えることとなる。
ギフテットとは何なのか? そして、彼らを待ち受けていたのは……。

理解できないものに対峙する恐怖、信念が根底から揺らぐ恐怖
恐怖は伝染し、拡大し、やがて、暴走し始める――。
進化なのか、異物なのか?
全人類の存在意義を揺るがす、禁断と衝撃と感動のスペクタクル大長編




何か読むものない?と子供に聞いたら、これが面白いと言って貸してくれました。
部厚!!と思ったけど読みだしたら面白かったので、
空いた時間にちょこちょこ読んでました。

昨日読んだのが、「膵臓」でこちらは「未知の臓器」

なんか、不思議なつながり。


ギフテッドの方は、最後まで読むとすごく深いテーマが隠されてるのだなと感じました。

未知のものに対する人間の固定観念を覆すのは難しい・・・。

身近なことでもそういう事はたくさんあります。

自分中心に考えたらいけないなとふと思いました。


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■君の膵臓をたべたい ■ 8 

 

kiminosuizou

■君の膵臓をたべたい ■

■著:住野 よる

ある日、高校生の僕は病院で一冊の文庫本を拾う。タイトルは「共病文庫」。
それは、クラスメイトである山内桜良が密かに綴っていた日記帳だった。
そこには、彼女の余命が膵臓の病気により、もういくばくもないと書かれていて――。




話題になっていたのに、なかなか読む機会がありませんでしたが、

先日子供と書店に行った際にやっと購入。


これは、本当にお薦めです!!!!


色々と斬新だったので、

引き込まれるように読みました。

最後は泣けて、泣けて。


コミックも出てますね。

そして、映画も公開されるようです。




主題歌はミスチルだ~!

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