青い空への軌道

大分で出会えた『宮沢正史選手』との縁を大切にしています。

東京のベンチが気になって。 

 


おはようございます。

今日も雨です。

昨日は、FC東京U23対ガイナーレ鳥取の試合を見ました。

トリニータの試合以外、基本見ないのですがフルで見ましたわ。


試合前のベンチの様子に釘付け。

DAZNさんのカメラワークにイイねをつけたかったです。


満足、満足。


試合もなかなか面白かったです。


どうしても、

知ってる選手贔屓になるので、

前俊に注目。


去年の最終戦に鳥取で見て以来の前俊さん。


いやぁ、見せてくれましたね。

天才的なドリブルは健在で、楽しませてもらいました。



それにしても、やっぱりビッグクラブはメンバーが豪華ですね。

いったい、何人選手がいるのかしら?

そんな所が気になってしまいました。



この画像見ても、

コーチの宮沢さんは厳しそう。


若い選手の指導は大変だろうなと思います。


最近の若い子、

注意してもあまり堪えないし、

プライドが高いのか素直ではない。


そんな風に感じます。


指導者って本当に大変な仕事だと見ていてそう思います。



昨日は今季一番寒かったといいます。

体調に気をつけて下さいね。


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19時からは鳥取戦。 

 


今日も、雨。

そして、寒いです。


東京はもっともっと寒いらしい。


そんな中、

FC東京はJ3リーグ、鳥取戦です!!


前俊いるね。

宮沢コーチも楽しみです。(*^^*)


DAZN観戦楽しみます。

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■黄砂の籠城 文庫 (上)(下)■ 19・20 

 

kousa

■黄砂の籠城 文庫 (上)(下)■

■著: 松岡圭祐


一九〇〇年春、砂塵舞う北京では外国人排斥を叫ぶ武装集団・義和団が勢力を増していた。暴徒化して教会を焼き討ち、外国公使館区域を包囲する義和団。足並み揃わぬ列強十一ヵ国を先導したのは、新任の駐在武官・柴五郎率いる日本だった。日本人の叡智と勇気を初めて世界が認めた、壮絶な闘いが今よみがえる。

日本は世界の先陣を切って漢人キリスト教徒を義和団から救出したが、西太后は宣戦布告を決断し、公使館区域からの24時間以内退去を通告する。沿岸部からの援軍も到着せず、20万人の義和団と清国軍の前に4000人の外国人とキリスト教徒の命は風前の灯火となる。誇り高き日本人必読の歴史エンタテインメント。


サッカー終りの週末は、雨、また雨。
おかげで集中して、上下巻を読了。

苦手な歴史小説ではありましたが、前回読んだ「八月十五日に吹く風」が興味深いものだったのでこちらも読んでみました。

そもそも、「義和団事件」さえ知らなくて・・・。(恥ずかしい)

今回この本を読んでこんな事が実際にあったんだと知りました。

しかも割と最近の出来事なのですね。


勉強になりました。

日本人であることを誇りに思えました。



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FC東京は甲府戦。 

 




おはようございます。

昨日はトリニータはアビスパ戦。

悔しいドローでした。

でも、今季アビスパには負けてません。(*^^*)



東京は山梨での試合。

宮沢コーチにゆかりの場所ですね。

ぜひ、頑張って下さい!!



そして、昨日ドームであったパネル展の中に釘付けになったものが二枚目の画像です。

我が家には同じものがずうっと貼ってあります。

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ドームに秋の気配。 

 


どんぐりさんが沢山落ちてました。

秋だー!!


ダービーだ。

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