青い空への軌道

大分で出会えた『宮沢正史選手』との縁を大切にしています。

台風一過 

 


昨日の台風が嘘のようなお天気です。

青空が広がっています。


久しぶりにのんびりとしたお休みをすごしています。
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■リーチ先生■ 16 

 

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■リーチ先生■

■著:原田マハ


1954年、イギリス人陶芸家バーナード・リーチが大分の焼き物の里・小鹿田を訪れる。その世話係を命ぜられた高市は、亡父・亀乃介がかつてリーチに師事していたことを知らされる。
時は遡り1909年。横浜の洋食屋で働きながら芸術の世界に憧れを抱いていた亀乃介は、日本の美を学び、西洋と東洋の架け橋になろうと単身渡航した青年リーチと出会う。その人柄に魅せられた亀乃介は助手となり、彼の志をひたむきに支えていく。
柳宗悦や武者小路実篤ら白樺派の面々や、のちに陶芸家として偉大な足跡を残す富本憲吉、濱田庄司、河井寛次郎らと熱い友情を交わし、陶芸の才能を開花させていくリーチ。
やがて彼はさらなる成長を求めて、亀乃介や濱田を伴い帰国。イギリスの西端、セント・アイヴスに工房を開く。敬愛する「リーチ先生」の傍らで陶芸を究め続けたい。その想いを胸に遠い異国の地で懸命に働く亀乃介だったが、別れの時が訪れて――。



この本を開いたときに、まず「小鹿田(おんだ)焼」の文字にえー、日田が舞台かと驚き、

次に「亀之助」とういう名前に反応。

亀=ニータン とトリサポ的には脳内変換されます。


それは差し置いても、

陶芸についてはとても興味深かかったし、

今は忘れられているような、

師弟関係の絆、

人の温かさを感じるお話でした。


最後は涙涙でした。

ぜひ、読んでみてください。

category: 読書

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昨日は勝利おめでとう!! 

 


今日は朝から台風直撃ですごい雨です。

エリアメールに飛び起きました。

何回も何回も警報がでるから、

ちょっと怖い。

市内はまだ大丈夫ですが、

ほぼ全域に避難勧告などの警報が出ています。



さて、

昨日は、東京の勝利おめでとうごさいます。(大分は負けたけど)

幸先のよいスタートを切りましたね。



そして、今日はこちらにいらっしゃるようです。


公式さん、素っ晴らしい!!


コーチらしい姿を見れて感激してます。


相手チームには懐かしいチームメイトもいますね。

東京に住んでたら見に行くのに。


とにかく、

頑張って、宮沢コーチ!!

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コーチとしての初戦。 

 


九州は台風で、

雨がかなり降ってます。


一応、試合はあるみたいです。



宮沢さんがコーチに就任してから、

初の試合。


相手が仙台というのも、

不思議な感じがします。



ぜひ、ぜひ、勝利しますように。

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台風が…。 

 


この週末にかけて、

強い台風が九州に直撃しそうです。


豪雨被害の復旧もまだなのに。



最近は、

毎夜、

白衣にアイロンがけが日課でしたが、

それも今日で終わり。


息子の二週間の実習が明日で終わります。

6時起きの弁当作りもあと一回です。



アイロンがけも、

早起きも苦手なのです。



週末に台風が来ませんように。




画像は今朝出勤途中に撮ったもの。

毎日、この花好きだなぁと思っていたので、

今日は足を止めて写真を撮りました。(*^^*)

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